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当然のことなんですが……
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毎日の忙しさが当たり前になって
疲れている自分が普通になって
最近楽しいと感じることがなくなっていたご家族が
『こんな写真の頃が私たちにもあったよね』と思わず微笑んだ
そんな生活を取り戻せるハーブティーは、いかがですか?
はじめまして
1日の労働時間、15時間。毎日サービス残業に追われて頑張っても、この不況じゃあ昇給の見込みもなく、休日は疲れてヘトヘトになって寝ている夫。
そんな夫を支える妻はもっと大変!!
1日24時間365日、主婦に休みは無いのか??と思いつつも家計を助けるためのパートに週4日。
1日の睡眠時間4~5時間で頑張っている。
育ち盛りの子供は、よく食べるから洋服もすぐに小さくなるし、塾に英会話……お金もかかる。
せっかく買った新築一戸建てには、寝に帰るだけで、庭の手入れもできずじまい。
家族の会話といえば『おはよう』『いってらっしゃい』『ただいま』『お帰り』『おやすみなさい』。
これじゃあ日本語も忘れそう。
たまに行く家族での外食くらいは豪華に楽しく!!と思っても、時間とお金と疲れのハンディキャップは以外に大きく、近所のファミレスが精一杯。
『 こんな調子で大丈夫?と、もう1人の私がつぶやく…が、聞かなかったことにする、現実の私。 』
『 本当は健康が不安だけど、考えないふり。……気にしない、気にしない。 』
『 なんのために働いてんだ~いと言いたくなりますよ!! 』
と、感じていた
家族のため、自分のためにと毎日頑張っている みなさん が、『これはいいね』と納得した。
そんなハーブティーがあるんですよ。
もう飲まれている方々からは
手間もかからないし、時間もお金も気にならないね。
簡単にできる健康管理だから続けられるんです。
やっぱり家族全員、元気が一番ですよ。
家族の会話も増えました。
最近気になっていたメタボもひと安心。
今年はくしゃみも少ないみたい。
おいしいからいいんですよね。
実家の両親とパート仲間に紹介したら好評なんです。
もう手放しません。
というように、結構評価が高いんです。
あっ、いまウソだと思ったでしょ?
『 たかがお茶でそんなことがあるはずがないよ 』って思いましたよね?
きっと思ったはずです。
確かに、ハーブティーで労働時間は減らせませんし、お給料も増えません。 まあ当然ですが…。
ですが、あなたのまわりにもいらっしゃるでしょう…
忙しくても何故か元気な人
共働きで時間が少なくても、仲のいいご家族
実年齢を聞いて目を疑ってしまう、羨ましい人
言い出せばきりがないけれど、自分の理想の生き方を、現実にしてしまっている他人っていますよね。
そんな人は、いったい何がちがうんでしょう??
生まれがちがう?
育ちがちがう?
会社がちがう?
住んでる街がちがう?
顔がちがう?
経済力がちがう?
学歴がちがう?
ちがいを探せば、いろいろ思いつくこともあるでしょうけれど
変えられないことにばかりとらわれているのって、いかがなものでしょう?
だって変えられないものは、変えられないんですから。
今までは、いままで。
これからは、変えられるところを見つけて、それを変えていきましょうよ。
今の自分に起きていることは、過去の自分自身の選択の結果ですよね。
だったら、今の選択を変えることで、未来を選べるとは思いませんか?
人って環境で変わりますよね。
同窓会に参加してみると、よくわかるでしょう。
あなた 『 あれ、あいつ誰だっけ? 』
友人Ⅹ 『 あ~、あいつは○組にいた△△だよ。バレンタインの帝王とか呼ばれてたやつさ 』
あなた 思わず絶句(・・・・・・面影がまったくない。)
こんなことがあると、人がいかに環境に影響されるのかがわかります。
今の日常生活の環境を、いきなり大きく変えるのは難しいですし
勇気もお金も人の協力も必要だったりするかもしれません。
ですから、小さく変えられる環境から変えていけばいいんです。
その小さく変えられる環境の中で、変えることが小さい割には、見返りが大きいもののひとつが
『 お茶 』を変えることなんですよ。
本当に小さなことですよね。
だってお茶が切れたから買うか買わないかを家族会議を開いて決めるなんてありえないですし
逆に切れていると『 なんで買っておかないんだ 』ってお父さんに叱られちゃうかもしれません。
お茶や、お米とか、歯磨き粉のような、生活必需品といわれるものは
車や家のように決心して買うものではなく、無くなったら補充するという簡単なものです。
そう…『お茶を変えるのに 決心はいらないんです。』
ですが簡単に変えられるものだからこそ、無意識に継続できる環境を作ることができるわけです。
そしてお茶は、心と体の健康管理、そしてコミュニケーションツールとしても、古くから人々に役立てられてきました。
お茶やハーブといわれるものの、その歴史は古く
中国では唐の時代に書かれた『茶経』によると、紀元前の3400年頃に神農氏といわれる伝説上の人物がお茶を発見したとあり、三国時代までお茶は嗜好品としてではなく煎じ薬として使われていましたし
ヨーロッパでもその歴史は古く、キリスト教発祥以前から使われており、ペスト(黒死病)の蔓延を
救ったのはハーブの知識とされるくらい、人々の健やかな生活を守るために受け継がれてきました。
健康管理、自分を守ること、家族を守ることというのは、日々の積み重ねが大切ですよね。
ですがそのために、毎日手間をかけ、時間を割き、高いお金をかけるのでは続かないです。
続かないものは、積み重ねることができませんよね。
毎日無理なく無意識に続けられる健康習慣
ハーブティーのある生活で、自分と家族の健康、人間関係を守り、深めることで
理想の未来を楽しみましょう。
『 追伸 』
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ありがとうございます。



